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下着体験談10

寒い日が続きますが如何お過ごしでしょうか?
私はインフルエンザや急性胃腸炎やらでなかなか
大変な一時期を送っておりました。。
(ブログ更新が遅れた言い訳ですが…)

今日の話は結構最近(とは言っても2年前くらい)の
話になります。

私は、仕事柄弁護士や司法書士等の職種の先生方と
接する機会が多く、しかもこちらがその先生方を使う
立場なので、頻繁に接待的な飲み会が行われます。

このような方々は大抵がオッサン達の集まりですので、
正直参加するのが非常に面倒くさいのです。。
そもそも飲み自体がそんなに好きではないですし。。

ちょうどその日も司法書士事務所主催の飲み会があって、
本当に行くのが億劫で堪りませんでした。
ただ、自分の上司の顔もあるので、参加せざるを得なく、
かなりテンションサゲサゲで会場に到着したのですが、
ちょっといつもと違う光景があったのです。

会場にはいつものオッサン先生の顔ぶれの中に、一際
若い女性が1人おりました。
どうやら1~2ヶ月前に入った新人の司法書士の先生
らしく、話を聞いてみると年齢は26歳とのこと。
見た感じは決して美人とは言えないですが、司法書士の
資格を持っているだけあって、知的でキレイ系な女性です。

私もそのオッサン達の中では若い方ですので、必然的に
その新人先生と話す機会が多く、しばらくはトークに華が
咲いておりました。

先生も事務所以外の人との飲みは初めてらしく、かなり緊張
している様子で、それに伴って飲むペースも非常に速いです。

その速さに少し私も心配になり、大丈夫かと聞いたのですが、
彼女のペースは速くなる一方。。同じ事務所の人たちも、
「いい加減にしないと今度は誰も送らないぞ」などと言う
会話も飛び出しております。

そしてとうとう、彼女はトイレに行ったきり戻ってこなくなりました。
飲み会も締めとなり、各自店からぞろぞろと出て行くのですが、
肝心の彼女が出てきません。
心配になり女子トイレの前に行くと、何とか出てきたのですが、
もはや酩酊状態で足取りもおぼつかない状況です。

何とか肩を貸して店の外に出たのですが、同じ事務所の人たちは
「また始まったよ。。」と、彼女を介抱する素振りが全くありません。
しまいには、「ちょっとしたら大丈夫なんで放っておいて下さい。
いつもの事なので」と言って帰りだす始末です。

流石にこのまま放っていく訳にもいかず、上司に相談したら、
仕方ないから家まで送っていってあげなさい。ただし男一人
だと問題だから、会社の女性社員を1人お願いするから一緒に
行ってくれとの事。。

この時点で私のパンティーフェチの嗅覚が騒ぎました。
これから彼女の家に行って、部屋に入ることができるのです。
正直ヘルプで来たもう1人の女性社員は邪魔だったのですが、
なにかあらぬ疑いをかけられても嫌なので、一緒に向かうことに
しました。

まずは、彼女の鞄の中を漁り、身分証明書に住所の記載が
あったので、タクシーを拾い、3人で乗り込みました。
私と先生は後ろの席、ヘルプの女子社員は助手席に乗り込んだ
のですが、その間も先生の意識は無く、完全に眠っている状態です。
所々車の揺れや、寝返りで段々と彼女の体制が崩れていき、
15分もすると、スーツのスカートが捲れて、ストッキング越しに
白いパンティーが丸見えな状態です。
その状態を見ていると段々と私もムラムラしてしまい、熟睡して
いるのを再度確認し、彼女の秘部に恐る恐る触れてみたりもしました。
(それでも全く起きる気配はありませんでした)
ストッキング越しではありますが、すごく弾力があって、非常に
興奮したのを覚えています。

そんなこんなで彼女の家の前まで着き、彼女を負ぶって部屋まで
行きました。
彼女の家は築15年くらい建物で、入り口はオートロック、割と
高級感のあるマンションです。
室内は流石にキチンと片付けられており、あまり物の無い
シンプルなワンルームの部屋でした。
彼女をベッドに寝かせたのですが、私にはここまで来た使命が
あるのです!!

まずは彼女を抱えて部屋に入った瞬間に、玄関のすぐ手前に
洗濯機が置いてあるのを確認しておりました。ただし蓋は閉まって
おります。

何とか中を確認しないと行けないので、ヘルプの女性社員に、
「彼女服がキツそうだから、少し緩めてあげて。私が見てると
マズいから、玄関のほうに居るね」と適当に言って、寝ている
先生の方に気を向かせた瞬間に行動に出ました!!

すばやく洗濯機の蓋を開け、中を確認したのですが、服やタオル
が多く、肉眼では下着類が確認できません。
あまり大っぴらに漁ると女性社員に気づかれてしまうので、
手だけを突っ込み、感触だけを頼りに目的の物を探しました。

そして、手にヒットした瞬間に素早く抜き取り、さっとポケットの
中に入れたのです。
それとほぼ同時に女性社員が介抱を終えて、こちらに体制を
向きなおしたのですが、間一髪バレませんでした。

その後、2人で彼女の部屋を出て、会社に戻ったのですが、
当然彼女の部屋の鍵は開いたままでしたので、何とかその
女性社員に理由を付けて、もう1度戻ろうかと考えたのですが、
そもそもオートロックであった為、その作戦は失敗に終わりました。

しかーし、、戦利品がポケットの中に入っております!!
会社まで帰る道中、はやくそのブツを確認したくて気が気で
ありませんでした。

そしてようやく会社に到着し、真っ先にトイレの個室に入って
その戦利品を確認しました。
それがこちらです

GEDC0359_convert_20150209160244.jpg
(写真は後日に撮影したものです)

26歳、インテリ司法書士の先生の使用済みパンティーになります。。
さすがにパンティーも清楚な感じのものですが、フロント部分を
見てみると黄色いシミが表まで達しているのが分かります。

GEDC0360_convert_20150209160306.jpg
後ろ側になります

そして肝心のクロッチ部分がこちらです。
GEDC0361_convert_20150209160329.jpg
全体的にシミが広がっており、所々にオリモノと思われるカスが
付いているのが分かります。
匂いはツーンとしたアンモニアの香りが多かったですが、決して嫌な匂いでは
ありません。
つい先ほどまで一緒に飲んでいた姿や、泥酔してタクシーの社内で
パンツ丸見えになっている姿を想像しながら、このクロッチの匂いで
トイレで大量に発射したのは言うまでもありません。

その後、次の日彼女と彼女の上席の先生が私の所に謝りに来ました。
どうやら彼女は今までも多々酒の席でこのような事があったみたいで、
これを機会に酒は控えますとのとの事。
ただ、私はむしろこれを機に最高のオカズをいただいたので、むしろ
今後もお願いしたいと思ったのですが、これ以降彼女が羽目を外す
姿は見られなくなってしまいました。

この戦利品のパンティーは今でも私のオカズのスタメンに入って
おります。
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