FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

下着体験談1

皆さん下着の魅力に目覚めたのはいつ頃でしょうか?

私が下着フェチのきっかけとなったのは小学6年生に
さかのぼります。

私の小学校時代は、女子はまだブルマの時代でした。
当時だんだんと性に目覚めてきた私は、女子のブルマ
に目を付け、放課後机の横に掛けられている体育着入れを
持ち帰り、自宅でそれを弄ることが密かな楽しみとなって
いました。

当然匂いも嗅ぐわけですが、今思えば小6にもなると
既に女性特有のの芳しい香になっており、オナニーを
覚えてしまってた私にとっては、他にもない贅沢なオカズ
だったことを覚えています。

そんなある日、いつものように今日のオカズである体育着入れを
物色していた所、同じクラスの久美子ちゃん(顔は中の上くらい)
の体育着入れの中から、見慣れない白い布の塊が出て来たのです。


それは、紛れもなくパンティーでございました。


小6の女の子なので、まだ綿のプリントが入ったシンプルなもの
でしたが、当時の私にとっては大変な衝撃でした。
股の内側の部分(クロッチ)を確認してみると、うっすらと黄色い
シミが有り、明らかに使用済のパンティーでした。

当然、お持ち帰りさせていただき、家でじっくりと堪能させて貰った
のは言うまでもないですね。
匂いもブルマとはまた違う更に濃い匂いで、とにかく良い匂いだった
という記憶があります。
(もしここで臭かったら下着に目覚めていなかったかもしれないですね)


結局、返すのが惜しくなり、そのままいただいてしまいました。
しばらくの間、オカズには困らなかったですw

ただ、なかなかレアなケースだったらしく、その後誰の体操着を漁っても
パンティーが出てくることはありませんでした。

この出来ことがきっかけで、使用済下着に目覚めてしまった私は、
何とかしてパンティーを手に入れれないものかと考え、その後様々な
ミッションに挑んでまいります。


その話については、またこれから少しずつ紹介していきたいと思います。
スポンサーサイト
[PR]

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

thousandthree

Author:thousandthree
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
アクセス数
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。